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音の糸で音楽の意図を。

某おともだちにメールで書きつつ
あら、そうね。と思ったのでこちらにも書いておこう。

というわけで
「思うところ」のお話であるので
「心療内科」カテゴリーです。

「こころのやまいの直し方」
ではないです。ごめんなさい。

どちらかというと
「なぜおんがくをするの?」
という問いが心に浮かんだ時の
「今現在の自分」からの答え
といったようなものかもしれません。

と。前置きさせていただいて

独り言のようなお話ですが
ご興味のある方は
どうぞお付き合いくださいませ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「いと」

「意図」と「糸」

音(オン)が似ているだけあって
「使用目的」が似ているかもしれないね。
(万葉仮名から漢字を当てはめたとすれば。ね)

作曲されて
楽譜という
「一枚布」
になっている「書物」。

それぞれが
誰かにこれを届けるために
自分と作曲者と
それぞれの「糸(意図)」を見つけ
それぞれの縫製で仕立て上げる作業。

それを
「練習」
と言うのかもしれない。

ざっくりと
形だけ合っていれば
縫い目なんてどうでも。。

とか

きっちり企画通りであるのが最高。
「ゆるみ」とか「あそび」とか
とんでもない!

とか。

いろんなアプローチがあるだろうけど。

たぶん私なんぞは
ちくちくちくちくと
手縫いしているんだろうな。
と思います。

クラシコな仕立て屋さんとおんなじね♪

これねぇ。
さぼるととたんに「腕が落ちる」のよ。
糸目はすべてを語る。。というわけです(とほっ)

いつか
自分に見合った衣装にしたてて
「どうでしょう?」
とお見せする(お聞かせする)
依頼されて
どなたかのためにおつくりする

そんな幸せもあるかもしれない
(あったかもしれない。。)


でもさ。
なんにも仕事がなくったって
どうしてもなにかを創り続けちゃう。
困ったことに。(苦笑)

作り方を教えてくれた
だれかの想い出を
途切れさせないため。かな。

創ろうとする
自分の想いを
途切れさせないため。かな。

「つくりたいから」
という以外
あんまりはっきりしない。です。
思っちゃうから仕方ないね。

思っちゃうものですから
あれこれ奮闘するわけです。

ほかに出来ることが
あんまりない。
というのは
かなり立派な理由かもしれないけど(爆)

それぞれの時代
それぞれの出自。
(生来の。そして音楽世界での)
それぞれの目的

さまざまな「理由」は
まっさらな一枚布に
さまざまな「染め」をほどこすでしょう。

(地模様や特殊な織り方の布もあるかもね)

やがて
さまざまな「縫製方法」で仕立てられ
それぞれの様式で「着付け」をされ
ふさわしい「装飾」をもくわえて
それぞれの場所で披露される。

この「装飾」といったあたりに
「こらぼ」なんかがあてはまるかな?

これもこらぼ?by銀猫
image_20130303192610.jpg
「ねずみさん」とこらぼしてみた。
「まどまじろ」のだんなが男はどどーん!と
とおっしゃるのでずずっと前に出てみた。(真顔)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さよか(爆)

さて。
実はお話は、まだまだ続きたく(滝汗)

ほんとうに長くなりますので別記事にしました。

それこそ、お時間・ご興味のあるかたのみ。
ひとつ下のエントリーにて
こそーりと
続きをお話させていただきたく(ぺこり)
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糸のゆくゑ その先の未来

というわけでひとつ↑で語り出しました
「糸(意図)」のお話の続きです。

音のことは「音」で聴いた方がわかりやすい。
なので、またまたゆーちゅぶをめぐりまして。
「わかりやすいかなぁ」と思う動画を
お借りしてみました。

クラシック分野はあえて避けました。
だぁって。。。(こそーりひそひそ)
身内の噂話になりかねない(爆)

というわけで
ちょっと違う目線にて。

・・・・・・・・・・・

「わたしのおと(声)のために」
というアプローチにおいて
近来でもっとも印象的だったのはこちらでした。
(あくまで私は。。ね。)
古時計
もはやアメリカ民謡でも童謡でもなく。
ソウルフルな「うた」として存在。
でも、それはやはり彼の存在と「声」という楽器あればこそ。
おなじアプローチ(アカペラ)をするとしても
声こそ、みんな違うのだから
マネじゃない方法を考えなきゃね。ということのひとつかな。

もひとつ。こちらは最近発見。

「俵はごろごろ」

野口雨情氏もお喜びなのでは?
という名唱な気がする。私は。
楽器編成もすごく素敵♪

さて、
こういった「聴き比べ」は
同じ曲のほうがわかりやすい。
というわけで、
こんなことしてみました。
(IT文明に感謝!)

聴き比べ「荒城の月」
なかやませんせい&こばやしせんせい(ウルトラスーパーお手本!!)


そしてたぶん。
多くの人の耳に残っているのが、これ。

映画「暁の大脱走」よりりこうらん様歌唱。


もひとつ。
「歌は語れ 台詞は歌え」を実践なさるこの方。
わたしにとっては、永遠のテヴィエ(屋根の上のヴァイオリン弾き)

もりしげさんの語りと歌


一方。。。。
某ろけんろーらーライヴ


うわわ。
ここで思わぬ収穫が!(びっくり!)

山田耕作氏が伴奏編曲するときにとっちゃった「♯」と
はなのえんの「え」
勝手にかえちゃった付点の位置(歌いやすさ優先のため)
ちよのまつがえの「まつ」「がえ」のところ

それが、彼の歌唱では
まるっと「原曲」にもどってる。。。
なんという研究熱心なお方♪

いちばん「うへぇっ?」ってなりそうな方が
いちばん「原典に忠実」
というあたり、まるでポゴレリチやグールドのようだ(爆)

さて。では。
ここで
「ひとさまのおしごと」に
あれこれ口をつっこんで
批評・感想を書き連ねるのって
私はあんまり好きじゃなくて

ほほーほほほーと
ふくろうさんのように
首をぐるぐるしつつ
めをぱちくりするだけ。

そのかわり
うずうずうずうずと
「私」ならどうする?
という気持ちが起こるわけです。

なので、ついつい
いろいろやらかしてしまうわけですね。
(あああああああ)

それが、たぶん
「なぜおんがくをするの?」
という問いへの
「今の私のこたえ」かもしれない。

音で表現するより
ほかに方法を知らないんだもの。
仕方ない。ね。(苦笑)

「いま」という時代まで
まぁなんとか生きてきまして
ながいこと「音」に遊んでもらった
亜細亜すみっこ在住のちっぽけなひとりとして
「わたしとわたしのおと」にできることを。

この「荒城の月」も
さまざまな場面で演奏したり唱和したりしました。
原曲のままの伴奏であっても
ニュアンス・テンポによって表情はさまざま。
歌手さまが変われば、これまたさまざま。

まして、それぞれの長き人生をかかえた方々
うちそろって皆様で唱和されるときなど
音を添える立場としては
ふさわしい方向に変化したいと思うのですよね。

ただ、どうやっても
わたしの音はわたしの音でしかないので
気に入っていただければ重畳

といったところ。です。(汗)

なので
「また聞いてやろうじゃないか」
という御声が、いちばんうれしい♪


さて。
この春。そしてそれに続く季節のあちこちで
どんな「こえ」に出会えるだろう?

「こんにちは。私はこういうものです」

と、お話するために
「プロフィール」なんぞという
怖いものが存在します。

それは「過去の自分」の姿そのもの。
時に支え、背中を押してくれますが
時に、とんでもない「重荷」ともなる。

過去の自分と
今の仲間たちに
恥じない自分でありたい。です。

うそのないところで
お聞かせしたいです。

だから
少しでも前へ。

前ってどっちだ?
たぶん
白黒鍵盤のあるほう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さてでは
普通の週末(日常お買いもの)より
「おまけ画像」をひとつ。
富士山のふもとのスーパーで見かけたので
ほくほくと購入したのが「新わかめ(生)」

この「翠(みどり)」のいろ!
昨年、伊豆で料亭の大将に
熱湯で色が変わる様を見せていただいて
目を見張った想い出。
春の海の想い出


やわらかい時間とあたたかい人たちの想い出。
そして、「わたしの音」の想い出。
ちいさなちいさな
「おうた」たちと「おうたやさん」の
始まりの想い出。

天生まんま♪

というわけで
↓で「調べ学習」をしていた「ひととなり」
再び話題とさせていただきます。
実は「アガる原因」について考えていた途中
ふと出くわした言葉だったのです。
なので心療内科のカテゴリーにて♪

いつもながら「自分のこと」で恐縮です。
どんなことでも「絶対に!」って
「絶対に」言えないと思う。
なので相変わらず「わたしなり」のお話。

ピアノ独奏って本当に「ひとりぼっち」が多くて
限りなく孤独で、そして限りなく自由です。
そんな「自由で孤独」な場所の景色(心象風景ね)は
「赤みを帯びた薄暗がり」とでも申しましょうか。
たとえばこんな(台風一過の夕空)
P8310003.jpg

こういう「なんか出そう~~」な夕空って
なんとなぁくドキドキしません?
かつて(楽天時代ね)こういう時刻のことを
「逢魔刻(おうまがとき)」と言うのだと知り
なるほど!と思いましたが
心乱れる直前の心の中って、まさにこんな色彩。

でね。そんな怪しげで不安定な場所に棲んでいるのが
「妖怪アガリン」(←へ?笑)なのでございます。

「妖怪アガリン」ってなんじゃい!と申しますと。
「あ!アガってる?」と思うのって
「あれ?私・・変?ですか?」
と焦り・困り・恐れ・・が出た瞬間かな?と。
そういう負の感情が合体するときに
「妖怪アガリン」が生まれるでは?と。
(えーーっと妄想警報発令しております!話半分に♪)

鬼才パガニーニが出会ったという
「十字路の悪魔」とかそういう大物じゃなくって
もっとずっと小物の「使い魔」あたり。
小物なくせに態度だけ大きくてえらそうなの。
そやつが、耳元でこしょこしょっとささやくのですよ。。
こんな感じで。
「おいおまえ。今変な音出しただろ。」
「知ってるんだぞ~。オレ聴いてたも~ん」

(態度大きいけど声ちっちゃいなぁ・・笑)

そこでね。そんなときに
「ドキ!!あなた悪魔さん?!ですよね!!」
って気づいちゃう聡明な方
「どうしよう!立ち止まって考えよう」
って考える冷静な方
そういう方ほどドキドキしちゃうんじゃ?と。

え?私?
「誰?とりあえずあそぶ?」と言っちゃうタイプ
(ハーメルンの笛吹きにくっついていくタイプですな)

で。。。そんな私はどうやら
「まったくあがったことがないらしい」
と言われていた(いる?笑)らしい。
そんなことありませんのですが・・・。

さてと。
そんな私が推奨する
「妖怪アガリン撃退法!」でございます。

妖怪アガリンに出くわしたその時
あるいは
「出るぞ・・妖怪アガリンが・・」
と予測されたとき
心の中で(でも気分的には大声で)
「出たな!妖怪アガリン!」
と・・・叫んでみてはいかが?
緊張緩和のお助けになるかもしれません♪(真顔)

ちっちゃい生徒さんなんかで
「どきどきする」「きんちょうする」という子がいると
「大丈夫!君は「スーパー○○くん」になってるから!」
「平気!あなたは「プリキュア○○」だから!」
と「なんちゃってヒーロー(ヒロイン)」にさせといて
「それ!行けぇ~~~♪」
と舞台に出しちゃったりします♪
(なりきり得意な方は大人さんでもどうぞ!有効です♪)

でもそういう「仮面」って取れちゃうのよね。
「仮面」そのものに抵抗を感じる子もいます。
そんなときは、ちまたで良く言う。
「客席はみんな『かぼちゃ』と思いなされ」
というのは、やっぱりかなり有効かもです。

あ・・でもいくらかぼちゃさん相手でも
「眉間にシワ」はいけませんぜ。
こんな風にね。(なつかし画像~~♪)
imga2323ecfzik0zj.gif
「おはうさたん作 リック君とかぼちゃん♪」

で、私の場合・・ですけれど。
どこまでもそのまんまなのでございます。
「あらアガリンさん?私ねむりんさん♪」
ってな具合で漫才でも始めるかも(これこれ)

そんな私ではありますが。でもね。
「こうしよう」「ああやってやろう」
と姑息に企んだりすると(←解釈を加えるとも言うけど)
「思わぬ失敗」や「くずれ」が生じたりします。
で、焦ってとりつくろったりするでしょ?
「あら?変なとこお見せしちゃいました??(汗)」
なぞと冷や汗・滝汗・脂汗・・となるでしょ?
そんなときにはね。
こそーりのそーりと近づいてくる
「妖怪アガリン」の存在を感じるわけです(ぞぞぞっ)

あれ?・・・・???
この「ガマの油風味の汗各種」って
「妖怪アガリン」の大好物かも?
(だから妄想もたいがいに・・・)

まあそんなわけで
「ひととなり」さらけ出しで行きましょう♪
音楽が歌いたいままに奏でましょう♪
そうすれば妖怪アガリンも怖くないはず!
なぁんてお話を結ぼうかな?と
そんな風に思っていたのです(@2日前)

そんな折も折!

「ひととなり」とは
古来「天性」「天生」と書いた


とご教授いただきまして。
もうもうもう~~~~(←牛?笑)
おもいっきり力いっぱい
「お膝ぽぉんっっっ!!!」
だったのでした(いててて)

生まれたままでなく、創った姿でもなく
「天生(頂いた命を生きる姿)」そのまま。
その「まんまな天生(ひととなり)」を
さらけ出しつつ音楽する空間を創れたら
それはそれは幸せ!と思います。
そしたらね。もしかしてもしかして
かぼちゃさんだって笑うかもしれない!

こんな風にね(おはうさたん作 笑顔かぼちゃん♪)
img4def9425zik4zj.gif

それにしても(うふふ)
「ちっこいねむりん」がこの文章を読んだら、
ほんとうに目を丸くするでしょうね。
だぁって・・・
レッスン最初の日@3歳なんて
「ピアノの下にかくれて出てこなかった(先生談)」
らしいですから(誰かさんみたい!笑)
いやいや「がくせいねむりん」だって
「うそ~~ん」と言うかな?と思います。
いやはや・・語るには長すぎる道のり・・・(遠い目)

ではでは!妖怪アガリン対策のためにも
再び修業の場(白黒鍵盤♪)にもどりましょうぞ♪
「ひとりぼっちの戦場」で味方にできるのは
昨日・一昨日・・そしてずぅっとずぅっと前からの
「それぞれの時代の自分」だけだもの♪・・・って
・・・あれ?日数で数えると、すごいかも
・・・1・2・3・・100・1000・・1000・・10000・・(この稼業長いし~♪)
・・・もしかしたらけっこう「強力巨大戦隊」?(←単純♪)

じゃ、そんな巨大戦隊を妄想しつつ。
めざせ!大妖怪「おとつかい」~っ♪
(・・・て↑あれ?なんか方向性が違っ・・)
ばびゅ~~~ん!!!!!
(こらこら!どこに行くんだ~い・・困)

音夢鈴さん。
あいかわらずの迷子人生邁進中な模様です。
今後ともあきれず気長におつきあいくださりませ・・・

「おはうさたん作 空飛ぶリックくん♪」
img301b5325zik5zj.gif

♪ご注意♪
イラストはすべて「おはうさたんからの頂き物」です)
(無断転載はなし!で御願い申し上げます)

やっぱりわくわくが大事♪

こちら、昼下がりのJR中央線@某ターミナル~♪
都心の方々には申し訳ないような、
がらがら~~んっぷりでございます。
私が「乗って」いるわけで、通常運転中でございますが、
車内どこまで行っても「無人くん」な貸し切り状態♪

お正月のターミナル始発。がらがらり~ん

なぁんて、「行き」はまったりとくつろいでおりましたら
「行きはよいよい帰りはこわい~~~(いや~~ん・・涙目)」
ということわざ(←ことわざでしたっけ?笑)どうり
帰りはえらいこっちゃ~~となりました。

通常遅延(←この言葉さえ『普通』に成ってる)
という表現で話題の中央線のみならず
小田急・京王・南武線ほかあちこちで
運転見合わせ・振り替え輸送などなどなど・・・
おかげさまで車内はありえない混雑っぷりでたぁいへん!
でございました(とほっ)
お天気や電車整備などのせいではないことばかりなのが、
切ないところでございます。。。。

さて、上記はお話の「まくら」として、
こちらへ(どこへ?笑)置いといて・・・と(よいしょっ・・)

先日「物忘れ外来も・・・」というお話もあったりしましたが
fc2のブログでまさしくご本業として、
興味深いお話をされている方がありましたので
お願いして、リンクさせていただきました。
こちらです。
理学療法士板東蓮三郎の視点論点

こちらのお話によりますと。
やっぱり!
「わくわく」は大切な模様ですね~~♪

というわけで、私は早速
わくわくしながら、某作曲家の幼少期の物語を製作いたしませう♪

そして、これまたわくわくしながら
某ものがたりの「ひとさしゆび」のうたの作曲のまとめにかかります♪

もひとつわくわくしてみようかな?と
右側「チャンネル2」のほうにメールフォームと踊り猫のパーツを導入。
昨日、楽天のほうはいろいろ終了した模様ですので
こちらにメールフォームを創ってみました。
また、踊り猫さんはほんのお遊びにて♪
カーソルをあてると、猫さんが踊りながら今日の花と花言葉をつぶやきます♪

最後に・・・「こほんっ」

サルヴァトーレ・フェリ氏とそのチームの皆様!
「最高の仕立て屋」としてのお仕事が実り
みごと!芸術祭優秀賞ご受賞おめでとうございます!
すごいなぁ・・すごいなぁ・・すごいなぁ・・・・
くろねこ時計
プロフィール

音夢鈴ーねむりんー

Author:音夢鈴ーねむりんー
ねむりんチャンネルへようこそ!
なりわい:鍵盤屋
     (ぴあにすと)
生息場所:音の棲む場所 
     
基本クラシック奏者。
時として企画者。
あるときは脚本書き
たまにさすらいの吟遊詩人
気がつけば
てあそびナビゲーター?!
しかしてその実態は!!!!
・・・銀猫同居人である。

画像は御友達描くところの
音夢鈴(ねむりん)@公式
皆さまどうぞよろしゅう(ぺこり)

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