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値千金♪

飛行機雲の向こうにいる人で
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距離を考えると遠いなぁ~と思いつつ
WEBのおかげでとても近い存在でもあり♪
という(科学技術に感謝!)
長年の友、笛吹童子と再会~~♪
おかえり~~~♪ただいま~~~~♪
って・・
・・・こらこらこらっっっ(爆)
ゆうこりん@スカイツリー
「音夢鈴さん恒例のおてて撮影」
をしようとして
「ちょっと手ぇだして~~♪」
といったら、指相撲されましたっ!
しかも負けましたっっっ!
ピースしてるしっっっっっ!!!!

えぇ。。えーっと(ぽりっ)
同期です。同い年です。
なので二人とも「いいおばはん」であります。
そして相変わらずの二人なのであります(たはは~♪)

私も「まだ」だったし
彼女も「まだ」だったので
行きましたよ~♪スカイツリー・・・
・・・・・の足元へ(爆)
ただ、ディナーだけは30階のレストランを予約。
こちら
食幹@ソラマチ
気になっていた「トマト味噌でたべるお野菜」
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説明の「静岡産の~」というところで
二人で噴き出す。。。
(す・・すみません!笛吹童子も静岡産ですん♪)
そして残りの「珍しい新種野菜」ですが
全部知っててもう食べたことがあった。。。
もしや当地産だったり?(爆)
他、和風パエリャとか。とか。とか。
食べたんですが、お写真忘れました~(あはは)
行く前は、夕間暮れになりかけ?だったスカイツリー
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帰るころには見事に夜景に~♪
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スカイツリーが「斜塔」になっちゃったんじゃなくて
音夢鈴の撮影技術がダメダメなのです!すみません!
となりにぼんやり浮かぶ光はUFO?(お店の照明の映りこみ!)
30階からでもうぅ~~ん?っと見上げないとアタマが見えませんっ!
あいにくの花曇り~春雨じゃ・・というお天気でしたが
帰宅するころにはお月さまが♪(ほぼシンデレラタイム♪)
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十六夜月。朧ろ月
いっしょに見られなかったのはちょっと残念!
でも「今度また!」を残しておくのは
未来へのおみやげみたいで、うれしい。

我が家の「パク・モクレン(白木蓮)嬢」がぼんやり見えて
その頭上にも、きらりと十六夜の月
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帰宅してさっそくお土産拝見~~~~♪
モーツァルトチョコっ!(わ~い!)
美味しくいただきました(早っ!)感謝!
そして素敵なケースに入ったカップ♪
チェロ。。。ね?
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大切に使います。
YOGI TEA たまさんが喜んでました♪
キャンディーもシェアしていただきます♪

春宵一刻
値千金


何気ない会話がこんなに大切って
学生時代には考えもしなかったね。

今でもまだまだ
ぽわんっとまぁるく
「おしゃべりの想い出」が
胸の中ではずんでおります。

貴重な時間をありがとう!

じゃ!またね!
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めぐる季節に

春の雑感あれこれ。。。
とりとめもなく。

あの日が今日に続いている
という実感いろいろ

これあげよう♪と思ってくださる人がいること
その、じんわりとしたありがたさ

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ご近所さま作ホウレンソウ
採れたてをていねいに洗って
「すぐにゆでられるからね。きれいになってるから」
って。まだ外仕事の水道は冷たいのに。。。
ありがとう。ありがとう。

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ゆでたらくっきり 
鮮やかなピンクの根元♪

また 一方で
これさしあげよう♪と思える人がいること
その、ほっこりしたやわらかさ

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月Cafeオーナーさま@ミモザ咲く季節
「お仕事始めました」というごあいさつにと
漢方スタイリストたまさんから「製作物お届け」を依頼されました♪
月Cafe HP (音が出ますのでご注意を)

たまさんとしては
「おとなのごはん」が食べられるようになった頃からの
長い長~~~~~いお付き合いです。
(私はさらに長いっ!ですねぇ)
私たちからの感謝をこめて。どうぞいつまでもお元気で♪

そんなある日
「いつもの場所」でふきのとう今年最終収穫。
季節を知る場所を教えてくれた人たちを
くりかえしくりかえし思いだすことができる幸せ
その、しみじみとしたぬくみ

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昨日の卒業式の伴奏
立派だったかな?♪きっとブラヴォーだったはず♪
1年生から見守ってきた子を続けて応援できること
その、くすぐったいようなほこらしさ
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これは学校への小路のひとつ


反対に
今日が明日につづくことも
また実感したり。。。

「わたしたちのヴォルフィー」の絵が続々到着(喜っ!)
台本以外には、なぁんにも説明していないのに
生き生きとヴォルフィー君が活躍している驚き!
なおみちゃん!ブラヴォー♪ 期待でわくわく!
ちいさなヴォルフィーのお手々をちらり。。
image8 - コピー
詳細は会場HPにて
ひまわりの郷 該当ページ


さて!そしてそして!(わ~~い)
元気な「ただいま♪」の声が聴けたこと
遠来の友の「あいかわらず」がうれしい♪
かわらずに「おかえり」といえること
なんだかふんわりと香るなつかしさ

ごく近い日にちに
お互いがよく知る場所で逢うこと
それだけなのに
はるか昔の桜咲く季節だったあの日が
今にちゃんと続いているって納得する。


昨日が今日に
今日が明日に
どんなに紆余曲折したって
結局のところ巡っていくね。

なつかしい想い出があって
足りている今日があって
約束のある明日があって
ただそれだけのことが
とてもとてもうれしい♪

すべてに感謝を♪

・・・・・・・・・おまけ・・・・・・・・・

遠来の友♪それは笛吹童子ことYuko Kojima
こちらは2009年の動画。
ほぼぶっつけ本番状態にて両者とも即興風味満載(笑)
しかも当日は台風まっただ中でどしゃぶりっ!!
そんな中楽器のコントロールはかなりたいへんだったと思われます。
こちら、気が付いたら18000再生を超えておりました♪
海外からの御試聴が多いようです。感謝♪




こちら篠笛即興ソロ「一期一会」



今回は「完全休暇」の帰国でして
彼女の音をお聞かせできないので
古い動画にて失礼♪

夜来風雨声

いやはや、昨晩は・・
いえ昨晩「も」!!ですね
ものすごい風雨でした@当地
やっと咲きだした白木蓮
もくれん2

やっと・・とおもったら
数日前と昨晩の風雨で
すでにだいぶ散り出しております。。
文字通り
「夜来風雨声 花落知多少」
「やらいふううのこえ 花落つること知んぬ多少ぞ♪」
というのは「春眠:孟浩然」の漢詩ですが。
「多少」どころか!!!
「はな落つること・・山盛りいっぱい!(涙目)」
。。。。。。。なので。。。。。。
恐怖の第一次御庭掃除の季節となりました。
とまあそんなわけで
春眠暁を覚えずしている場合ではないのでした(しくしく)
(第2次・・は秋の落ち葉なのです・・これまたたいへん!)

ここ数日の温かさ(暑さ!?)で
花々は一斉に咲いてしまって追いつきません!
ではでは

2103年春の「はな♪コレ」
シロツメ草(もう咲いちゃったの?!)
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たんぽぽ(おや?ありさん御出勤♪)
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あんず(もう散りそうですね)
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そして
サクラサク♪(こちらは羽村市ゆとろぎ前)
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推定200年越え?の古木の桜@五ツ神神社(羽村駅前)
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この神社の境内(というかすぐ外)に
不思議な井戸がありました♪
井戸に降りようとしたら「足元に注意!」と(ほほー)
で・・注意したら、この子がいました。

はるのすみれさん♪
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あ~それで「足元注意」ね。なるほど(たぶん違っ)
♪あいん・ふぁいるへん・いん・であ・ぶりゅ~んねん・しゅたんと♪
(ゲーテ氏の♪Ein Veilchen auf der Wiese stand♪より本歌取り?笑)

で、その井戸ですが
まいまいず井戸・・ですって。(まいまいつぶろかたつむり~♪)
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ぐるぐるぐるぐる・・と到着して
上を見上げたらこんな感じ♪
(下の黒いのは井戸のかやぶき屋根)
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コロッセウム(イタリアの球戯場)状になっているせいか?
外の音をかなりシールドして、自分の体内音(どきどき・ざわざわ)が
妙に聴きやすくなる場所ですね。
「モモ(ミヒャエルエンデ)」のいう「宇宙の音を聴く」ことができそうな。

って、なぜ羽村市に?というのは
こちらに伺ったのでした。
鳥の巣展覧会@羽村市ゆとろぎ
満員以上お立ち見4~5列、通路までぎっちり♪
Torino-Suzuki-da・Jare-Mamoru博士♪(誰?笑)
楽しい大熱演!堪能いたしました♪お疲れ様でした~♪


で・・おまけの「はな・これ」withみずたま♪
水玉病は慢性化するようですね(苦笑)
1水玉の日
クリスマスローズの背中で遊ぶ水玉たち
「落ちるなよ・・」「無理だよぅ・・」
「お~~っとっとっと」と、そんな感じです♪

以上、相変わらずの音夢鈴の日常でした♪

春と修羅な修羅場(汗)

うわ~い!VHSでは持っていたのですが
機材が故障して見られなくなっていたこちらを発見♪

風の又三郎 ガラスのマントOP
トミタサウンドとカメラワークが素敵です♪

ぷっつり切れちゃってますが、最後に一瞬使われているのが
「劇中歌」のような扱いだった「どうどど どどうど」の歌。

そのサウンドときたら
「ふしぎでこわくてやさしいもの」を音にするとこんなかんじ?
といったものでしたが
それも、UPしてくださった方が~(喜)

で・・これが、ですね。
「日本名歌110」の2巻にある同名の歌と違うのよね(困)
このために創った?
という表記もなかった覚えが。。。
ではいったい誰が・・どうやって??・・・
(宮沢賢治はアマチュア音楽家ですがこれには作曲してないし。。)

で、見つけました~~♪(喜)
1940年版「郎三又の風」(これこれ!笑)
じゃなくって「風の又三郎」の映画を発見♪
このオープニングの中(0’45”あたりから)に
↑の「どうどど」の歌のテーマ(指導動機)があった♪

長年の謎が解けました♪
ゆーちゅぶさんだんけしぇーん♪

記憶に残る歌。
記録に残る歌。

私・・・
だれかの心のすみっこに
ちょいと光ってとけてなくなる
そんな「おうた」が書けるといいなぁ。
あらためて、そう思った

今年の春。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて、今日の「大きなおまけ」

「銀河鉄道の夜(ますむら版)」のエンドロール。
作曲は細野氏(YMO)

1'30"ごろに(あえて正確に記さず)
常田富士男氏による「春と修羅」の「序」が朗読されます。
「序」の全編はこちら
青空文庫版 「春と修羅」より「序」
本編では「灯台守(最初に「りんご」を差し出す人)」の声を
常田氏が演じてらっしゃること
くわえて「日本昔話」などの声の印象からでしょうが
「こちらがわ(観客)」が、常田氏の声=語り部という
「共通したスリコミ(認識)」を持っていること
「ここ(共通の立ち位置)」が銀河鉄道の夜という映画(幻影)の
まさにグランドフィナーレであること
(もちろんこの曲と映像が背景であること)
そのすべてをもってして、成り立つ「解釈」に震えます。

あの時代においての・・・という但書は必要でしょうが
この詩の解釈の白眉であると思います。私は。



銀河という永遠。
永遠・・という言葉にひそむ「謎」
(喜びのすぐとなりにある孤独・・とでも?)
それが、最後の最後に
エスペラント語で「ここからはじまる」とされて
その画面を見ながら明るくなった客席で立ち上がること
「現実」という世界へ、あの扉から出ていくこと
それを「無音」という「音」が語っている。

そこに
「曲(世界)が終わる」とはどういうこと?
「始まる(始める?)」とはどういうこと?
という「謎」が
うめこまれている気がしたものだった(遠い目。。。。)

以上・・・
若き日の音夢鈴の妄想コーナーでした♪

そして長~~~~~い時を経まして(笑)
「春」と「修羅」という
一見正反対にみえる言葉を
「と」と結びつけた題名の「謎」が
ちょっぴりだけ、ですけれど
謎をほぐす「糸口」を示してくれたような。
そんな、今年の「春」です。

映画予告編はこちらです(DVDあります)


で・・どうしてまた「春と修羅」を?って?

なぜなら「春の修羅場」だからですぅ(涙目)

えーっと、だから・・ですね。
↑の動画にとりこまれている場合じゃ(汗・・汗・・)
ええつまり・・あのその・・・。
「試験の前になると急に部屋の掃除しちゃう」という
たぶん、あれです。あれ。。あはははは♪

「記憶」という名の「記録された景色」について
私のウニアタマ(海膽=脳の海馬?)を整理して
宇宙塵のほこりをはらう必要でも感じたんです。
きっとそうです。

ほほーーーーーー
宇宙規模で壮大な言い訳だね。。(むすーり)
ねこのすへようこそ

つまり。。たださぼってただけぢゃん?by銀猫

おっしゃるとーりです。はい。(逃げっ!。。しゅたたたたたたっっっ!)

あたりまえの日常

The year's at the spring,    時は春、
And day's at the morn;    日は朝(あした)、


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Morning's at seven;       朝(あした)は七時、

なんでもない3月11日


The hill-side's dew-pearl'd;  片岡に露みちて

空澄みわたる3月11日

The lark's on the wing;    揚雲雀(あげひばり)名乗りいで、

春爛漫3月11日


The snail's on the thorn;   蝸牛(かたつむり)枝に這ひ、

クローバー目をさます3月11日


God's in His heaven-- 神、そらに知ろしめす。

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All's right with the world! すべて世は事も無し。
                    
                      ー春の朝(あした)ブラウニングー 
                       上田敏訳詞集「海聴音」より


お写真はすべて、本日のものです。

まさしく、このうたのような
平凡で非凡な「ある春の一日」
ほんとうにふつうに
一日が流れて行きました。

あたりが ふつうであること
ふつうに いられることを
じんわりと かみしめながら
すごしました。

数人の友人と メールし
また数人とは 会話し

すこしばかりの お散歩
すこしばかり 足を伸ばした先で
はじめましての方と
すこしばかり 立ち話

たき火の ちいさなぬくもり 
また今度! の約束

はじめましてがひとつ。3月11日

いつものように 白黒鍵盤の前
たまさんが
「これ、ちょっと飲んでみる?」
と声をかけてくれたので
「薬膳茶のおすそ分け」をいただく

いつものお茶碗で飲む
すこしだけ「特別」なお茶

ふつうでとくべつなお茶

ふつうに過ぎた
ふつうの一日に感謝を

今日は 3月11日

ー鎮魂ー

幼心と現実と

温かくなった!と思ったら
花粉と黄砂のダブルパンチ!とか
皆様ご自愛くださいませ。

私は。。ですね。。えっと。
たいそう申し訳ない感じなのですが
今年は、なんともありませんです。
これはひたすら「たまさん@すたいりすと」に感謝♪

なにがなにしてこうなったのか
さっぱりわかりませんが(なんの苦労もしてないし)
とりあえず体調変化・自覚症状なしです(びっくり♪)

いつのまにか
クリスマスローズ咲きました@猫の額庭


さて、
くしゃみが出そうな現実話を離れまして
ここからはまた寝言のようなおはなしです。
よろしかったらおつきあいくださいませ。

昔から大好きな曲のひとつに
ベッドミドラーの歌う「The Rose」がありまして。
ゆーちゅぶをうろうろしておりましたら
ちょっと素敵なThe Roseの動画を発見♪
曲に触発されて映像をつくられたのかにゃ?

最後の「炎」がちょっと解せないものの、なかなか素敵♪

伝説の歌手ジャニスジョプリンを描いた映画の主題歌。
実はとってもオトナな内容だし、
言葉の裏には、刹那的な意味すら含むと思うのだけれど

やまとびとの心の窓を開き、人気曲となったのは
たぶん、こちらの訳詞のおかげかな。
歌い手さんの選択も素晴らしい。
声そのものが「日本の伝統楽器の響き」という趣もあり。


ご存じない向きにご紹介。
こちらはこの映画の主題歌でした。

この映画
「ふとしたことであらわれた10歳の私」
といっしょに旅をしているわけですが
あの日が今につながること
「おさなごころ」が「今の私」を導いていくあたり
ミュージカルモーツァルトなどで描く
「神童のまま一生を終えた」彼に似た設定ではあり。
ただ、違うのは
主人公が「特別じゃない存在」だってこと。
誰にでも起こりうることとして、お話が展開していく。

ここで「お膝ぽんっ!」なのでございまして
私ごとき平々凡々たる鍵盤屋といたしましても
「幼心が顔を出す」ということはよくあること。。。
なので、特別な存在であるヴォルフィーの言動についても
幼少期をひきずってしまう諸行の数々など
「わかるわ~~~」ということが多数だったり(苦笑)。

考えてみれば、白黒鍵盤の前だと、
いまだに幼少時代とかわらない部分がたくさんあるなぁ。
え?それは白黒鍵盤の前だけかって?
えーっと。。。。(ぽりっ)
・・・・・・・・・え・・えぇそうですとも!
いつもはちゃんとオトナのおばさんなのであります。(←ほんとかぁ?笑)

「ちゃんとオトナ」かどうかはともかくとしても(え?笑)
舞台表現の現場では、オコチャマでは困るので(アタリマエだ!)
そのあたり、仲間の存在は本当にありがたいです。
仲間に恥じないことを。。。というのが現在の指針かなぁ。

さてと。まったりと過去散歩なぞしている幼心とは別に
現実は着々と時を刻むのであります(きゃあああっ!)
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すでに白梅も満開です♪

というわけで
四月公演「現在の進行状況」です。

ヴォルフィーおよび近辺の作曲家の曲を演奏するにあたり
当然の手順としてテキスト(使用楽譜)のすり合わせ
という作業があります。(今回は私の所有楽譜にて統一)
アポジャトゥーラ(倚音:いおん)を含めたすべての装飾音の奏法
繰り返しでの即興(おあそび)の在りようについてなどなど
楽師間で「まぁるくなって相談♪」が必須課題なのです。
そのあたりが無事完了♪

また、今回「歌語り(ジングシュピール」として上演するにあたり
本来ならカデンツァ(終結部の即興)やアインガング(導入部の即興)の部分。
当時の演奏方法としても楽譜上でも「即興可」の部分で
作曲者本人も相当いろいろやらかしたらしい(文献による)のですが
その場面ともなりますと、ちょっといろいろと(くすくす)
えぇ、たいへんおもろいことがおきたりします♪

♪痛たっ!ほらこんなに真っ赤になった!
 痛たっ!それでも馬車は走るよ。。。。(とほほ)


どうした?ヴォルフィー!
なにが起こった?
そこのイラストがこれまた最高!
なのでございます。(うぷぷ♪)
が・・・それは当日のお楽しみ~♪

そんなこんな。あれやこれや。
「おもろいこと」を物語の流れに従って埋め込む作業も
楽師諸氏の御納得をいただけまして(ほっ。。。。)
「変奏」で「変装」させることも成功(うっふっふ)♪
楽譜上のことにつきましては、めでたく「伝達」完了。

楽譜とホン(台本)という「紙の上」だったものが
音になって立ちあがっていくのは、
私にとっては、とても楽しい作業です♪
それもこれも「任せておけばどーにかしてくれる」
という仲間の存在あってこそ。
楽師諸氏、本番までどうぞよろしくです~(ぺこり~)

お時間の許す皆様方♪
よろしかったら、ぜひ足をお運びくださいませ~~♪
12.jpg
2歳さんからウェルカム~って、「お教室」といっしょだね。
by銀猫

はるのよい♪

そー来たか。。。
と、相変わらずびっくりしつつ
本日の「にほんごであそぼ」を拝見。
(にほんごファンなのであります♪)

というわけで、
拙ブログにしてはすごくめずらしく
「今日のおはなし」であります。
(いつもは時空がゆがんでおりますゆえ)

学生時代から今まで
民俗学・民俗音楽・言語学など
さまざまな分野の本を乱読していて
そこで「小耳・小目」にはさんでいた
民族的なことどもや古き良きことばなどが
善き姿・声・技量をお持ちの方の手で
ありありと「現実」になる楽しみ。

楽師としては
うなりやベベン氏的方向
まんさいさん的嗜好 などなどが
なかなかに好きだったりいたします♪

本日は中原中也の
「在りし日のうた」より
「春宵感懐」を
こどもたちのみの朗読で
という趣向に、びっくり。

よく知っている詩でしたが
まったく別な思いが生まれ
その新しい「思い」と
古いなじみの「思い」と
両方をかかえて
しみじみとしたことでした。

というわけで、思いだし書き。

以下の「書きよう」と写真チョイスは
こどもたちの朗読を聴いての
「音夢鈴勝手解釈」です。
行の分け方などなど、かえてます。
中也さんごめんなさい!(ふかぶか)

こどもの声で聴く。ということで
こちらの胸に呼び覚まされる郷愁。
製作者様方
さすが、よくわかってらっしゃる。


春宵感懐 中原中也
 あめが あがつて、
 かぜが ふく。
 くもが ながれる
 月 かくす。
                        
 
 みなさん!
 今夜は春の宵
 
 なまあつたかい
 風が。。。。
 吹く。。。

富士山4

 なんだか。。。
 ふかいためいきが、
 
 なんだか。。。
 はるかな幻想が、

 わくけど それは。。
 。。。つかめない。
 
 だれにも
 それはかたれない。
 
 だれにも 
 それは語れないことだ。
 
 けれども
 それこそが「いのち」
 だろう?
 ・・・じゃないですか?

(いのちだらうぢゃないですか)
   
コートぬごうかな。
  
  けれども。。。
  。。それは あかせない……
 
 ーかくて 人間、ひとりびとり、
 心で感じて 顔見あわせば
 
 にっこりわらう 
 というほどの事して、
 
 一生
 過ぎるんです。。
 ねえ。。。


 ふきのとうです。
                   

 
 雨があがつて
 風が吹く。
 雲がながれる
 月かくす。
 
 みなさん。
 今夜は春の宵。
 
 
 なまあつたかい
 
 風が


 吹く。
P3270001.jpg


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「いのちだらうぢゃないですか
 けれどもそれは示(あ)かせない」
という、なかなかに難解な部分を
↑のように納得させてくれた子供たち!
ブラボー♪
やまとこくの未来は明るいわ♪

背景のように「ころがって」いた
コニたんこと小錦氏的オブジェ(ふうせん?)が
詩の最後、うっすらと光りながら空に上ったことが
ちょっと。。気になる。

きっと
「けれども、それは あかせない(教えられない)」
のかな。
ちょっとした寂しい予感を誘う終わり方。
(違っていてほしいけど)
「番組」ですしね。
出演者を含め「変容」は必要かもしれないけど。
でも。。。

3月。。。
出会いと別れの季節ですね。

以上。
子供対象公演の前はEテレマニアになる
「にほんごフリーク音夢鈴」がお届けいたしました。
正面に富士山

こっそりおまけ(動画です♪)
にほんご動画いろいろ
「うなりやベベン作業用BGM」が最高♪

音の糸で音楽の意図を。

某おともだちにメールで書きつつ
あら、そうね。と思ったのでこちらにも書いておこう。

というわけで
「思うところ」のお話であるので
「心療内科」カテゴリーです。

「こころのやまいの直し方」
ではないです。ごめんなさい。

どちらかというと
「なぜおんがくをするの?」
という問いが心に浮かんだ時の
「今現在の自分」からの答え
といったようなものかもしれません。

と。前置きさせていただいて

独り言のようなお話ですが
ご興味のある方は
どうぞお付き合いくださいませ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「いと」

「意図」と「糸」

音(オン)が似ているだけあって
「使用目的」が似ているかもしれないね。
(万葉仮名から漢字を当てはめたとすれば。ね)

作曲されて
楽譜という
「一枚布」
になっている「書物」。

それぞれが
誰かにこれを届けるために
自分と作曲者と
それぞれの「糸(意図)」を見つけ
それぞれの縫製で仕立て上げる作業。

それを
「練習」
と言うのかもしれない。

ざっくりと
形だけ合っていれば
縫い目なんてどうでも。。

とか

きっちり企画通りであるのが最高。
「ゆるみ」とか「あそび」とか
とんでもない!

とか。

いろんなアプローチがあるだろうけど。

たぶん私なんぞは
ちくちくちくちくと
手縫いしているんだろうな。
と思います。

クラシコな仕立て屋さんとおんなじね♪

これねぇ。
さぼるととたんに「腕が落ちる」のよ。
糸目はすべてを語る。。というわけです(とほっ)

いつか
自分に見合った衣装にしたてて
「どうでしょう?」
とお見せする(お聞かせする)
依頼されて
どなたかのためにおつくりする

そんな幸せもあるかもしれない
(あったかもしれない。。)


でもさ。
なんにも仕事がなくったって
どうしてもなにかを創り続けちゃう。
困ったことに。(苦笑)

作り方を教えてくれた
だれかの想い出を
途切れさせないため。かな。

創ろうとする
自分の想いを
途切れさせないため。かな。

「つくりたいから」
という以外
あんまりはっきりしない。です。
思っちゃうから仕方ないね。

思っちゃうものですから
あれこれ奮闘するわけです。

ほかに出来ることが
あんまりない。
というのは
かなり立派な理由かもしれないけど(爆)

それぞれの時代
それぞれの出自。
(生来の。そして音楽世界での)
それぞれの目的

さまざまな「理由」は
まっさらな一枚布に
さまざまな「染め」をほどこすでしょう。

(地模様や特殊な織り方の布もあるかもね)

やがて
さまざまな「縫製方法」で仕立てられ
それぞれの様式で「着付け」をされ
ふさわしい「装飾」をもくわえて
それぞれの場所で披露される。

この「装飾」といったあたりに
「こらぼ」なんかがあてはまるかな?

これもこらぼ?by銀猫
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「ねずみさん」とこらぼしてみた。
「まどまじろ」のだんなが男はどどーん!と
とおっしゃるのでずずっと前に出てみた。(真顔)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さよか(爆)

さて。
実はお話は、まだまだ続きたく(滝汗)

ほんとうに長くなりますので別記事にしました。

それこそ、お時間・ご興味のあるかたのみ。
ひとつ下のエントリーにて
こそーりと
続きをお話させていただきたく(ぺこり)

糸のゆくゑ その先の未来

というわけでひとつ↑で語り出しました
「糸(意図)」のお話の続きです。

音のことは「音」で聴いた方がわかりやすい。
なので、またまたゆーちゅぶをめぐりまして。
「わかりやすいかなぁ」と思う動画を
お借りしてみました。

クラシック分野はあえて避けました。
だぁって。。。(こそーりひそひそ)
身内の噂話になりかねない(爆)

というわけで
ちょっと違う目線にて。

・・・・・・・・・・・

「わたしのおと(声)のために」
というアプローチにおいて
近来でもっとも印象的だったのはこちらでした。
(あくまで私は。。ね。)
古時計
もはやアメリカ民謡でも童謡でもなく。
ソウルフルな「うた」として存在。
でも、それはやはり彼の存在と「声」という楽器あればこそ。
おなじアプローチ(アカペラ)をするとしても
声こそ、みんな違うのだから
マネじゃない方法を考えなきゃね。ということのひとつかな。

もひとつ。こちらは最近発見。

「俵はごろごろ」

野口雨情氏もお喜びなのでは?
という名唱な気がする。私は。
楽器編成もすごく素敵♪

さて、
こういった「聴き比べ」は
同じ曲のほうがわかりやすい。
というわけで、
こんなことしてみました。
(IT文明に感謝!)

聴き比べ「荒城の月」
なかやませんせい&こばやしせんせい(ウルトラスーパーお手本!!)


そしてたぶん。
多くの人の耳に残っているのが、これ。

映画「暁の大脱走」よりりこうらん様歌唱。


もひとつ。
「歌は語れ 台詞は歌え」を実践なさるこの方。
わたしにとっては、永遠のテヴィエ(屋根の上のヴァイオリン弾き)

もりしげさんの語りと歌


一方。。。。
某ろけんろーらーライヴ


うわわ。
ここで思わぬ収穫が!(びっくり!)

山田耕作氏が伴奏編曲するときにとっちゃった「♯」と
はなのえんの「え」
勝手にかえちゃった付点の位置(歌いやすさ優先のため)
ちよのまつがえの「まつ」「がえ」のところ

それが、彼の歌唱では
まるっと「原曲」にもどってる。。。
なんという研究熱心なお方♪

いちばん「うへぇっ?」ってなりそうな方が
いちばん「原典に忠実」
というあたり、まるでポゴレリチやグールドのようだ(爆)

さて。では。
ここで
「ひとさまのおしごと」に
あれこれ口をつっこんで
批評・感想を書き連ねるのって
私はあんまり好きじゃなくて

ほほーほほほーと
ふくろうさんのように
首をぐるぐるしつつ
めをぱちくりするだけ。

そのかわり
うずうずうずうずと
「私」ならどうする?
という気持ちが起こるわけです。

なので、ついつい
いろいろやらかしてしまうわけですね。
(あああああああ)

それが、たぶん
「なぜおんがくをするの?」
という問いへの
「今の私のこたえ」かもしれない。

音で表現するより
ほかに方法を知らないんだもの。
仕方ない。ね。(苦笑)

「いま」という時代まで
まぁなんとか生きてきまして
ながいこと「音」に遊んでもらった
亜細亜すみっこ在住のちっぽけなひとりとして
「わたしとわたしのおと」にできることを。

この「荒城の月」も
さまざまな場面で演奏したり唱和したりしました。
原曲のままの伴奏であっても
ニュアンス・テンポによって表情はさまざま。
歌手さまが変われば、これまたさまざま。

まして、それぞれの長き人生をかかえた方々
うちそろって皆様で唱和されるときなど
音を添える立場としては
ふさわしい方向に変化したいと思うのですよね。

ただ、どうやっても
わたしの音はわたしの音でしかないので
気に入っていただければ重畳

といったところ。です。(汗)

なので
「また聞いてやろうじゃないか」
という御声が、いちばんうれしい♪


さて。
この春。そしてそれに続く季節のあちこちで
どんな「こえ」に出会えるだろう?

「こんにちは。私はこういうものです」

と、お話するために
「プロフィール」なんぞという
怖いものが存在します。

それは「過去の自分」の姿そのもの。
時に支え、背中を押してくれますが
時に、とんでもない「重荷」ともなる。

過去の自分と
今の仲間たちに
恥じない自分でありたい。です。

うそのないところで
お聞かせしたいです。

だから
少しでも前へ。

前ってどっちだ?
たぶん
白黒鍵盤のあるほう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さてでは
普通の週末(日常お買いもの)より
「おまけ画像」をひとつ。
富士山のふもとのスーパーで見かけたので
ほくほくと購入したのが「新わかめ(生)」

この「翠(みどり)」のいろ!
昨年、伊豆で料亭の大将に
熱湯で色が変わる様を見せていただいて
目を見張った想い出。
春の海の想い出


やわらかい時間とあたたかい人たちの想い出。
そして、「わたしの音」の想い出。
ちいさなちいさな
「おうた」たちと「おうたやさん」の
始まりの想い出。

けふは楽しひ雛祭り

♪あかりをつけましょ、ぼんぼり。。

。。。。が、まだ出してないので(あらら)

はい。毎年おなじみ、当地は旧暦で祝いますゆえ
4月3日まで、ゆるゆると御飾りします。

今のところ、これだけっ!
ねずみさんちのひな祭り~♪
ねずみのひなまつり

さて、そんなわけで
普通の週末。
普通にお買いもの。
ただ「郊外」が観光地なのですよね。
「郊外型大手スーパー」といへば
富士山のそば。となるのが当地なのです。
そんなわけで
「週末ついでランチ」に山中湖にいきました。
お店の雰囲気もありうろちょろできないのですが
前々から古いピアノがあるなぁ。。とは思っていたのです。
昨日はちょうど空いていたので、ちょびっと蓋を開けてみた。
(弾いてません!)
ら・・・うわわわわわわ。
アンティークピアノ
FUKUYAMA&SONS!
これ1度しかみたことない名前。
記憶に間違いがなければ(そこがすごくアヤシイ 爆)
古賀政男記念館のグランドピアノ!(当然さわれない)
こちらのピアノは残念ですが
いまのところは「家具」としての存在かな。
音。。。出してみたかったなぁ。。(ダメです!)

でざーと・で・せーる(2名分なのに多すぎる。。。)
まめぞんでざーとでせーる

お店はこちらMA MAISON

さてと。
「ひなまつりの景色」として
なぁんにもご紹介できませんので。
永遠の乙女心をお持ちの皆様に♪
以下の歌曲たちをご紹介
おひなまつりの御祝いがわり~♪

「夢のお馬車」

川田正子嬢による歌唱♪
UP主さまナイス!なのは
「きいちのえほん」で歌詞を見せてくださってる♪
なんと「ひまわり」「それいゆ」な世界でせう♪
なぁんて知ったかぶりしておりますが
その時代よりだいぶ後の生まれです。
えーっと「その世代に育てられた世代」。。かな?

あれこれぐるぐるめぐっておりましたら
私にとってはなつかしすぎ。。な曲に再会♪

かぐや姫

へええええええ
「おじいさん」が伊藤久男さんだったとは!
かぐや姫(川田孝子・伊藤久男・松田トシ)

これは幼稚園のせんせじゃなくって
近くに花柳のおっしょさん(の幼稚園ママ)がいらして
その方が振付け&ご指導だった記憶。。。
えーっとね
(本棚の奥・アルバムのへんをごそごそ)

動きだしのきっかけは
♪わたしはつ~きのくにのもの~♪
かぐや姫 1
♪わしの娘じゃ、やるまいぞ やるまいぞ~♪
かぐや姫 2

わ~これも踊った記憶が@おゆうぎかい♪
なつかしいから、こちらに保存しとこ♪
支那人形の夢

うわわ(こっそりびっくり)
全部歌詞と振り覚えてる!
・・・あああ・・
この記憶力が今もあったら。。。(とほほほほほ)

それにしても、この時代
童謡であろうともほとんどがフルオケ&ビッグバンドの伴奏。
ソロ担当するギタリストやピアニスト(アコーディオンも!)
名手ばっかりで、驚きます。
でも、当時を知る方は前奏などまで覚えていることが多いから
聴音(耳コピー)して音を全部拾おうとするとたいへん!
まして「想い出サロン」では相棒のキーボくんかピアノ1台。
「ピン芸人(爆)」として、自分ひとりなのでたいへん!
歌のほうも、当時は声楽科卒の歌手の方が多いんで
音域は広いわ、技巧的だわ。。。(お目目ぐるぐる)
毎回、要研究・要練習!なのでした。
(「想い出サロン」=音夢鈴の療法的サロン:人生の上級生対象)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
さて、本日のおまけ。です。
「女子の御節句」なのでちょっとどうかな?と思ったのですが
「まるまり猫さん」も「季節のもの」ですので(爆)

まるっとまるまり比べ「ある魔じろ選手権」!!
参加希望画像でございます(へ?笑)

銀魔児侶(ぎんまじろ)
銀まじろ
う~ん、やっぱり「まりまじろ」お姉さんにはかなわないかなぁ。

もひとつおまけ(えんぎもん♪)
富士山です♪
富士山2

・・・・・蛇足・・・・
これ撮影しつつ。
「これじゃ、♪あたま「を」くも「の」~♪
 じゃなくって
 ♪あたま「が」くも「に」~♪
 じゃないの!」
と思ったのですよね。
で、そのまま♪にそって言葉がでちゃったんですけども。。

♪あ~たまをくも~に~「食~べられ~た~」

思いついちゃってうたっちゃって
それから、自分でつっこみましたよ。。。

「・・・それって。。。
 『♪あかりをつけましょバクダンに~』
 って歌う男子と同レベルぢゃん。。。」

あああ。。。なんか、だいなしかも。。




くろねこ時計
プロフィール

音夢鈴ーねむりんー

Author:音夢鈴ーねむりんー
ねむりんチャンネルへようこそ!
なりわい:鍵盤屋
     (ぴあにすと)
生息場所:音の棲む場所 
     
基本クラシック奏者。
時として企画者。
あるときは脚本書き
たまにさすらいの吟遊詩人
気がつけば
てあそびナビゲーター?!
しかしてその実態は!!!!
・・・銀猫同居人である。

画像は御友達描くところの
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